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XX撮りしてきた

PAWVIDEOさんの依頼でXX撮りしてきた。
モデルのピックアップから機材の準備、現場のセッテイングまで一人なのでヘロヘロになった。
でも今日のモデルに救われたかな。

18歳で先日高校を卒業したばかり。今日が初めての撮影でメチャクチャ可愛くて素朴な子だった。
最初会った時は『ヤバクねぇ?中学生じゃねーのか?』と思った。
パスポートで確認したけど背も小さくて140ぐらいだし化粧っけもなく、肌はツヤツヤ。唇は透けるようなピンク。手も小さく爪も短く切ってて唇と同じく桜貝のようなピンク色。健康そのもの。
一緒に居るだけで罪悪感を感じた。

衣装は着てきたワンピースも下着もそのまま撮影で借りることになっていたので機材の準備後すぐに撮影開始した。
カメラ片手の俺と会話をしながら少しずつ脱がしていき、パンツ一枚にしてからよく見たらパンツの股の部分が黄色くシミがあり、カメラと共に股間に潜りアップを撮っていたらツーンとパンツの汚れの匂いがしたのでそのまま鼻を押しつけて匂いを楽しんでしまった。

言っておくが俺はパンツの汚れや匂いが大好きな変態だ!。つまり俺好みの汚れと匂いだったのだ。
最高の匂いを堪能後、パンツを脱がす前に上半身を撮らなければならない。
オッパイも子供のようだ。丸く膨らむというより乳首の付いた小さな三角だった。手のひらで揉むよりも指先で摘むと言ったほうがいいかも知れない。親指で乳首を押すと何も無くなってしまう。
カメラを自分の頬に付けた状態で小さな乳首を舐め、舌を這わせたまま左右の乳首を往復。ヘソから脇腹までをカメラと共に這い回り腕を上げさせて脇の下も舐めた。その途端匂いフェチの俺が反応してしまった。

汗のしょっぱさとムレた匂い、脇の下を舐めれば舐めるほどやらしい匂いが出てくる。
一旦カメラを止めて聞いたら昨日地方から出てきて事務所に泊まってそのままここに来たと言う。
つまり一昨日からシャワーも風呂も入ってないしパンツも替えてないということだ。
だから変態な俺が反応するワケだ。

撮影を再開して上半身はお腹や脇腹、脇の下と背中のすべてを舐め回し、再びパンツ一枚の下半身にきた。
パンツの上から指でワレメをなぞり始めたが既にパンツにシミができていて、更にムレムレ状態らしい。
匂いもさっきより強くなりオシッコの匂いプラスエッチな匂いも混ざってきたようだ。

片手にカメラを持っているので左右を交互にパンツを下ろし始めた。スリムな子なので腰骨が薄く綺麗だ。
半分ぐらい下ろしそろそろ毛が見えるころになっても毛が見えない。
エッ?と思い更に下ろすと恥骨の上になって初めて産毛のような陰毛が見えた。細い毛だ。しかも数えられるぐらいの数だ。

パンツを膝まで下ろし、マンコが丸見えだがワレメの下半分から透明な液体が流れ出ていた。
膝のところにあるパンツも裏側の黄色い汚れが見える。黄色い汚れの上にワレメからあふれ出た透明な液体が一面に付いて光っている。もちろんカメラでしっかりとマクロ撮影しといた。

『今日が撮影初めてだよね?』と聞くと『はい』と応えたので、いつもこんなに濡れるのと聞くと『いいえ、普通のときはそんなには濡れないです。今日は普通じゃないから濡れちゃいました』。俺『ハハハ、今日は興奮してるの?。撮影で何をされるかって期待してたの?』などどんどん問いつめたら昨日も事務所に泊まって誰も居なくなってからオナニーしたと言う。しかもパンツの上からクリを触ってオナニーしたからあんなにパンツが汚れているというわけだ。

再度カメラを回しながらクンニでマンコの臭いと味を堪能し、舌でクリを転がしてやるとピクピクして、イクという直前で意地悪く寸止めすると潮を吹くのでそのまま口で受けて、何度かその寸止めの意地悪をして楽しませたあと深呼吸をした瞬間にトドメ用に強くクリちゃんを舌で押してやるとほとんど声を出さないで足をピーンと突っ張り、全身を痙攣させながらイッてしまい、それを5回繰り返して撮影を終えた。
潮吹きを5回口で受け止めたので通常のオシッコを丸々一回分は飲んでしまったことになる。満腹になるはずだ。

あれ?XX撮りじゃなかったの?って。
ナメ撮りだよ。ハメとは言ってないでしょ?
ホントは最後ローターでいかす予定だったけど舌を使って撮影したので使わなかった。
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千葉の○○海岸

海岸に着いたのは夜中の1時過ぎ。当然誰もいない。
着いてもMはフェラしたままバイブを入れて遊んでいる。
『海に着いたよ』と声をかけると起きあがりいつものMの可愛い顔が見え、ニコニコしながらバイブを抜いた。

周りを見ながら『ここはどこ?』と言うので『千葉の海だよ、海岸はこの松林の向こう』。
車を止めたのは砂浜ではなくて海岸から1本手前の道路で松林と住宅街の間の道だった。

ここから松林を抜けると海岸の砂浜に出るけど、ここから海岸までを全裸で歩いて行こうと言うとMは驚きと嬉しさが混ざったリアクションを見せた。顔の知られたMが街中で露出はできないが、この誰もいない夜中の海岸や松林ならそれも可能だった。街灯はないけど月明かりで十分に見える。

『出ていいの?』と早速車を降りる気になっているのでルームランプが点かないようにして俺が先に降りて人の居ないことを確認。OKサインでMも全裸のまま車から降りた。

車のすぐ横で『気持ちいい~!』とい言いながら自分の体を手で撫で回し、全裸を実感してるようだ。
徐々に暗闇にも目が慣れてきた。
行こうかと言うと『うん、あっちょっと待って、バイブ持ってく』と言うので、『もし下に落としたら砂だらけになるからきれいに洗うまで使えなくなるよ、いいの?』と言ったらしぶしぶ車に置き、これから戻るまではクリちゃんを手で触ってオナニーすることになった。

じゃ行こうかと言うか言わないかのうちにMが歩き出したのは松林の方ではなく住宅の建ち並ぶ道路。
『おいおい、どこに行くの?そっちは家があるぞ。街灯もあるし』『こっちのほうが興奮するもん』と言いながら既に左手で乳首を摘み右手でクリトリスを触りオナニーをしながら全裸で歩いてく。

俺は周りに気を付けながらすぐ後ろを付いて行き、『全裸で歩いて気持ちいい?』『やらしいな、変態露出だ』などと興奮するように声を掛けてあげると車から20mぐらい行ったところで立ち止まり、右手の動きがどんどん激しくなり自分でも『私は全裸なの。全裸でオナニーしてるの。変態なの。テレビに出ている私は嘘の私。本当は変態なお』とブツブツと自分で自分に言い聞かせ、どんどん興奮が高まっていくようだ。

周りを見張っていた俺もMの前に回り、少し離れたところで見ていた。
テレビに出ている局アナのMが今目の前で変態女になってる。全裸でオナニーして狂ってる。そんなあり得ないことが現実に起きている。

いつも人に見られるのが仕事で、真面目ぶってなければならないためにいろいろなことが溜まってるんだろうなと思いながら見ていると、今まで空や道路や家を見てオナニーしていたMがこっちを見た、そして俺の目を見ながら『う~ぐぅ~~!』と女の声とは思えない低い声を発しながらその場にしゃがみこんだ。

駆け寄りそれ以上倒れないように抱きかかえるとMが『気持ちよかった~』『こんな興奮したの初めて』と俺に抱きついてきた。『それにアオちゃんにイクとこ見られちゃったし』。
『Mがイクとこはもう何回も見てるよ』と言うと『あ、そうか。でもイク時に目を合わせてたのは初めてだし、こんな恥ずかしい姿も初めてだもん』と今までに見せたことない甘え方だった。
プロフィール

アオ

Author:アオ
テレビとビデオのカメラマンとしてもうすぐ20年。
堅いお仕事から柔らかなお仕事まで二面性を持ってお仕事してます。
つまり、CMやTV番組も撮りますが、アダルトも撮ってるということ。
当然ですが堅い仕事の関係者にはAVのお仕事はナイショ!

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